岩手山

歴史

今から約70万年前にできたと考えられています。今までに何度も噴火をくり返しているのですが、縄文時代(1万2000年前~2000年前)ごろから、東側と西側の2つにわかれて噴火するようになりました。

地名の由来

別名に巌鷲山(がんじゅさん)があるが、本来「いわわしやま」と呼ばれていたものが「岩手」の音読み「がんしゅ」と似ていることから、転訛したものだとも言われる。

おすすめポイント

登山愛好家の方々に親しまれている岩手山はコマクサ、チングルマ、オオバキスミレなど、数多くの高山植物を楽しむことが出来ます。

住所・アクセス

〒028-7302 岩手県八幡平市松尾寄木

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