常陸国出雲大社

歴史

常陸国出雲大社(ひたちのくにいずもたいしゃ)は、茨城県笠間市に存在する神社。1992年12月に建立。全国でも最大級の大しめ縄がある。元は出雲大社教の分社だったが、2014年に独立した。

地名の由来

平成26年9月16日、名称を常陸国出雲大社(ひたちのくにいずもたいしゃ)と改称し、単立宗教法人として新たな歩みを始めました。これにより、出雲大社教との包括関係が廃止され、単立神社としての立場が尊重され、愈々大国主大神の御神徳が拡がり栄へ行き渡るよう歩みを進めております。

おすすめポイント

福の神「だいこくさま」として親しまれ、縁結びの神、商売繁盛、厄除け、病気平癒などあらゆるご利益があり、人の霊魂をご守護なさる神として広く信仰されています。

住所・アクセス

〒309-1634 茨城県笠間市福原2001

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