戦艦大和記念碑

歴史

戦艦「大和」乗組の英霊2,700余柱を顕彰のため、東海地区戦艦大和会が昭和42年4月7日建立。

地名の由来

記念碑主体は、大和主砲(四六糎砲)弾の実物。昭和60年4月7日に整備改修。

おすすめポイント

有名な46センチ主砲弾(徹甲弾)の実物。全国に現存するのは、呉海兵団、靖国神社を含めて3発のみとのこと。

住所・アクセス

〒460-0001 愛知県名古屋市中区三の丸7 Unnamed Road

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