翠波高原

歴史

標高892mの翠波峰を中心とした約100haの古代準平原の名残をとどめた美しい高原。翠波峰からの眺望は特にすばらしく、瀬戸内海に面した法皇山脈から雄大な四国山地まで360度の大パノラマが楽しめる。

地名の由来

花の名所として知られる翠波高原の緩やかな傾斜地一面を、可憐な早咲きのコスモスが色とりどりに染めます。

おすすめポイント

コスモスや菜の花が植えられた花園、展望台、遊具を備えた子供広場、ワシントン桜の園、遊歩道などがある。花園は3月下旬から5月上旬菜の花、8月から9月上旬に早咲きコスモスが楽しめる。

住所・アクセス

〒799-0642 愛媛県四国中央市金砂町平野山乙306-1

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