金沢駅

歴史

1898年(明治31年)4月1日に開業した金沢駅。現在の駅舎は、4代目。

地名の由来

1990年(平成2年)6月5日 – 旅客駅高架化。駅舎設備を高架下に移転(4代目)。3代目の駅舎は1999年(平成11年)6月15日解体工事が始まり、8月下旬に解体終了。2015年(平成27年)3月14日 、北陸新幹線が開通しました。

おすすめポイント

駅の前方には木で作られた「鼓門」がそびえ、上を見上げると透明なガラス製の「もてなしドーム」が覆っています。鼓門は日本の代表的な伝統芸能である「能」に使用される鼓をイメージしています。

住所・アクセス

〒920-0858 石川県金沢市木ノ新保町1番1号

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