龍馬、お龍と薩摩でひと休み碑

歴史

慶応2(1866)年、薩長同盟締結直後に坂本龍馬は京都の寺田屋で負傷しました。小松帯刀や西郷隆盛の勧めにより温泉で傷を癒すため、妻のお龍とともに薩摩を訪れました。

地名の由来

小松別邸に滞在し、霧島にも訪れました。これが日本初の新婚旅行といわれています。

おすすめポイント

塩浸温泉龍馬公園の中にあります。

住所・アクセス

〒892-0825 鹿児島県鹿児島市大黒町1−3

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